フック営業の提案
「セールスニーズさんは何でも売れるんですか?」という質問をよく聞きます。
そこそこ出来る営業マンと出来ない営業マンの違いは、自分の実力を知っているということです。
つまり、自分の得意技を知っているということです。
弊社の場合は、たまたまコミュニケーション能力が他の人よりも優れるトレーニングをするんですね。
つまり、間の取り方や相手の気持ちを察する力、こちらが話をしたときに自然と打ち解けられるような環境づくりを作ることに磨きをかけるんです。
そうするとどのような営業が出来るかというと、誰とでも仲良くなれるということが出来ます。
数字のあがらない営業マンはこれが出来ないことが多い。
もちろん、すべての営業マンに当てはまるわけではございません。
これを利用した営業は、何が出来るだろうと考えると、実は営業で一番重要な部分、フック営業が出来るということです。
言い方は悪いが、直訳すると「引っ掛ける」ということですね。
どんな営業でも、このフックの部分が多ければ多いほど、確立により契約数が決まってくる。
勿論、クロージングのテクニックが無ければ契約にいたりませんが、どんなにクロージングがうまくてもフックが0では契約が取れません。
そこで弊社の提案としては、特技のフック営業を利用する契約方法とは簡単に説明いたします。
ファーストコンタクトで仲良くなる(手法は色々あり)

話の途中に、弊社取扱商品が他社と如何に違うか・差別化のわかりやすい単語を並べ、自然に先方と話の中に盛り込ませる

先方が興味があった単語を会話中分析してフックさせる(オリジナル分析があります)

後日アポイントが取る

商品(Pointや技術)に詳しい企画の人間と同行し、商品説明をしてもらう

弊社でクロージング
かなりの高確率で契約が決まります
これが、何でも売れるという種明かしなんです。
ですので、商材は選ばなくても売れるんです。
しかし、商材は選ばなくてはいけません。
何故かというとこちらをクリック>>売れますけど売りません
 |